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保健・衛生
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ご意見ご相談は下記の電子メールアドレスへ
jyumin@town.kamitonda.lg.jp
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新型インフルエンザについて
新型インフルエンザについては、平成23年3月31日をもって感染症法第44条の2第3項の規定に基づき「新型インフルエンザ等感染症」ではなくなった旨の厚生労働大臣による公表が行われました。
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健康増進事業
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健康増進事業は、大きく分けて健(検)診(がん等)・健康教育・健康相談の3つを実施しています。健康診査については、下記に詳細に掲載しています。健康教育については、随時実施していますが、大規模なものとして『かみとんだ健康福祉と文化のまつり』を年に1回開催しています。健康相談は、保健センターで随時対応させて頂いています。
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平成23年度成人の健康診断について
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<集団健診>
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○特定健康診査(特定健診)について
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平成20年度より40歳〜74歳に対して、メタボリックシンドロームに着目した「特定健診」を行うことになっています。
町で実施する「特定健診」は国民健康保険に加入されている方のみ対象となりますので、国民健康保険以外の保険加入者の方は、加入されている保険者にご相談ください。
町で行う「特定健診」の内容は、問診、身体測定、腹囲測定、診察、血圧、尿検査、血液検査(中性脂肪・HDLコレステロール・LDLコレステロール・GOT・GPT・r-GTP・HbA1c・貧血検査・尿酸値・クレアチニン)心電図となっています。また医師が必要と認めた方に眼底検査が行われます。
75歳以上の方は、和歌山県後期高齢者医療広域連合により健診が実施されますので、別途健診の案内が届きます。
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○がん検診について
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胃検診、肺がん検診、大腸がん検診、前立腺がん検診、子宮がん検診、乳がん検診につきましては従来通り、町の検診で受診できます。
子宮がん検診、乳がん検診につきましては、2年に1回が対象となっていましたが、集団検診で受診される場合のみ、毎年受診が可能になりました。
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○集団検診の日程について (平成24年度)
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特定健診(国保加入者対象)・各種がん検診(子宮・乳房検診なし) |
4月20日(金)・4月21日(土)・4月23日(月)・5月12日(土)・5月13日(日)・5月14日(月) |
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各種がん検診(子宮・乳房検診あり)のみ |
5月30日(水)・5月31日(木)・6月1日(金)・6月3日(日) |
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特定健診(国保加入者)・各種がん検診(子宮・乳房検診あり) |
9月8日(土)・9月9日(日) |
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肺がん検診(町内巡回検診) |
9月10日(月)・9月11日(火) |
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<医療機関健診>
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○特定健診・胃検診・子宮がん検診・乳がん検診について
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特定健診、胃検診、子宮がん検診、乳がん検診とも医療機関にて直接受診できます。
特定健診、子宮がん検診、乳がん検診につきましては、対象者の方にはあらかじめ受診券を送付しています。受診券がなければ検診として受診できませんのでご注意ください。
子宮がん、乳がん検診の医療機関検診は2年に1回の実施になります。平成23年度の対象は、平成生まれの方は奇数年度生まれ、大正・昭和生まれの方は偶数年度生まれとなります。
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○歯周疾患検診については、対象の方(40歳・50歳・60歳・70歳の方)に受診券を発行しています。受診券をお持ちの方は県内歯科医院にて無料で受診できます。
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○骨粗鬆症検診につきましては、南紀医療福祉センター(南紀福祉センター附属病院)にて受診できます。
希望される方は直接南紀医療福祉センターにお申し込みください。(47-2175)
40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳・70歳の女性の方には無料券を発行しています。
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(健(検)診の内容と自己負担額)
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項 目
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内 容
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国民健康保険加入者
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国民健康保険以外の保険加入者
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集団健診
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医療機関
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集団健診
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医療機関
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特定健診 |
40〜74歳
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無料
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無料
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町の健診では受けられません。
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胃検診 |
40歳以上
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無料
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2000円
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600円
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2000円
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肺がん検診 |
40歳以上
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無料
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―
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無料
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―
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大腸がん検診 |
40歳以上
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無料
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―
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無料
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―
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乳がん検診 |
40歳以上
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無料
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40
〜49歳 1100円
50歳以上 800円 |
500円
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40
〜49歳 1100円
50歳以上 800円 |
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子宮頸がん検診 |
20歳以上
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無料
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1200円
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500円
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1200円
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子宮体がん検診 |
20歳以上
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―
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1800円
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―
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1800円
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前立腺がん検診 |
40歳以上
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1500円
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―
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1500円
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―
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骨粗しょう症検診(女性) |
40歳以上
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―
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1000円
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―
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1000円
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(肝炎ウイルス検査について)
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今まで一度も肝炎ウイルス検査を受けられていない方は、無料で受けられます。医療機関でも検査できますが、事前に保健センターにご連絡ください。
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(がん検診推進事業について)
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国の施策により平成21年度から、がんの早期発見と正しい健康意識の普及・啓発により、健康の保持増進を図ることを目的に「子宮がん」「乳がん」に関して対象年齢の方に、健診手帳及び検診の費用が無料となるクーポン券を配布しています。
平成23年度より「大腸がん検診」に関しても対象年齢の方に健診手帳とクーポン券を配布し、11月に大腸がん検診を実施します。
検診内容:子宮がん(子宮頸がん検診)、乳がん(マンモグラフィーと視触診)、大腸がん検診
対象者:平成23年4月20日現在で上富田町に住所を有する方。
平成23年4月1日以降に検診として受診された方は対象になります。
対象年齢は下記のとおりです。
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○子宮頸がん検診(女性)
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年齢 |
生 年 月 日 |
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20歳 |
平成 2年(1990)年4月2日〜平成 3年(1991)年4月1日 |
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25歳 |
昭和60年(1985)年4月2日〜昭和61年(1986)年4月1日 |
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30歳 |
昭和55年(1980)年4月2日〜昭和56年(1981)年4月1日 |
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35歳 |
昭和50年(1975)年4月2日〜昭和51年(1976)年4月1日 |
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40歳 |
昭和45年(1970)年4月2日〜昭和46年(1971)年4月1日 |
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○乳がん検診(女性)
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年齢 |
生 年 月 日 |
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40歳 |
昭和45年(1970)年4月2日〜昭和46年(1971)年4月1日 |
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45歳 |
昭和40年(1965)年4月2日〜昭和41年(1966)年4月1日 |
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50歳 |
昭和35年(1960)年4月2日〜昭和36年(1961)年4月1日 |
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55歳 |
昭和30年(1955)年4月2日〜昭和31年(1956)年4月1日 |
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60歳 |
昭和25年(1950)年4月2日〜昭和26年(1951)年4月1日 |
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○大腸がん検診
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年齢 |
生 年 月 日 |
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40歳 |
昭和45年(1970)年4月2日〜昭和46年(1971)年4月1日 |
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45歳 |
昭和40年(1965)年4月2日〜昭和41年(1966)年4月1日 |
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50歳 |
昭和35年(1960)年4月2日〜昭和36年(1961)年4月1日 |
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55歳 |
昭和30年(1955)年4月2日〜昭和31年(1956)年4月1日 |
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60歳 |
昭和25年(1950)年4月2日〜昭和26年(1951)年4月1日 |
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※4月1日以降対象者への通知の間に、集団健診や医療機関で子宮頸がんや、乳がん検診を受診され、支払わ
れた自己負担金につきましては、検診対象分のみ還付いたしますので、手続き等保健センターにお問い合わせ
ください。(還付の際、自己負担分の領収書は必ず必要ですので大切に保管してください。)
お問い合わせ先:上富田町保健センター(0739-47-5300)
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母子保健事業について
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乳幼児期の健(検)診は、肢股検診(2カ月児)、乳児健診(4カ月児、10カ月児)、1歳半健診、2歳半歯科検診、3歳児健診を実施しており、スタッフは、小児科医師、歯科医師、栄養士、歯科衛生士、看護師、保健師等で実施しています。対象者の方には事前にご案内しています。
育児相談として月1回保健師による身体測定や、子育てに関する相談などを行っています。日程につきましては、町広報、またはゴミカレンダーをご参照ください。
その他、乳房マッサージ、妊産婦・新生児訪問指導、母親教室などを実施しています。詳細につきましては妊娠届け出時に配布しますチラシをご参照ください。
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(乳児全戸訪問事業―こんにちは赤ちゃん事業―について)
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生後2カ月までに、お母さんが困っていることなどないか、状況をお聞きするため肢股検診の案内を持って、町内に18名おられる母子保健推進員の方々に各戸を訪問していただいています。
母子保健推進員さんは、お母さんとお子さんが住んでおられる地域の身近な子育ての先輩として活躍していただいている方々で、町保健師とのパイプ役となっていただいてる方々です。
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予防接種事業
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予防接種は別表のとおり実施します。 対象の方には個人通知をします。
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(医療機関での個別接種について)
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三種混合1期、三種混合1期追加、麻しん風しん1期につきましては医療機関に委託し、個別接種を実施しています。
その他の予防接種につきましては、集団接種となっていますが、必要性がある場合には、医療機関で接種することもできます。詳細につきましては保健センターまでお問い合わせください。
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(麻しん風しん混合ワクチンについて)
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平成20年度より5年間、麻しん撲滅のため、中学1年生と高校3年生年齢相当の方に対する麻しん風しん混合ワクチンを実施しています。平成23年度より、海外へ行かれる機会がある場合、希望があれば高校2年生年齢相当の方にもワクチン接種ができるようになっています。
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(日本脳炎ワクチンについて)
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従来使用されていたマウス脳由来の日本脳炎ワクチンによる健康被害が認められ、平成17年より定期予防接種において積極的な勧奨が差し控えられてきました。平成21年、新しく乾燥細胞培養日本脳炎ワクチンが薬事法上認可され、一部年齢において積極的勧奨が開始されました。
平成23年度には、予防接種法令による標準的な第1期の接種期間のお子さん(満3歳、満4歳)、及び平成23年度に9歳になるお子さん、及び10歳になるお子さんが積極的勧奨の対象となっています。
その他対象年齢のお子さんは接種申し込みのご案内をお送りいたします。詳しくは保健センターまでお問い合わせください。
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(子宮頸がんワクチン・ヒブワクチン(インフルエンザ菌b型(Hib))・小児用肺炎球菌ワクチン接種費用助成事業について)
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平成23年度(平成24年3月31日まで)は、任意接種ワクチンである子宮頸がんワクチン・ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチンの接種費用を全額助成します。
対象者は下記のとおりです。
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子宮頸がんワクチン |
・・・ |
中学1年生から高校1年生年齢相当の方 |
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ヒブワクチン |
・・・ |
生後2カ月から5歳未満の方 |
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小児用肺炎球菌ワクチン |
・・・ |
生後2カ月から5歳未満の方 |
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対象となる方は個別通知させていただいていますが、くわしくは保健センターまでお問い合わせください。
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子宮頸がんワクチン(任意接種ワクチン)の補助拡大について
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これまでは、子宮頸がんの原因で最も多い、ヒトパピローマウィルス(HPV)16型・18型の感染を予防する「サーバリックス」という2価のワクチン接種だけが公費補助の対象でしたが、平成23年9月15日から、ヒトパピローマウィルス(HPV)16型・18型に6型・11型が加わった「ガーダシル」という4価のワクチンも公費補助が可能になりました。接種を希望される方は、任意接種ということをご理解いただき、接種ワクチンの選択については、医療機関とご相談ください。「ガーダシル」を医療機関にて接種される場合は保健センターにご連絡下さい。尚、両ワクチンとも3回の接種が必要ですが、混同して使用することは出来ません。また、すでに対象者に送付しています、接種依頼券は「ガーダシル」でも使用できます。
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広域化予防接種についてはこちらをご覧下さい。
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/050300/yobousesshu/yobousesshu.html
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※接種を受ける時は
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必ず肢股検診時にお渡しした、「予防接種と子供の健康」の本をよく読んで、予診票に記入しておいてください。
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体温測定は、接種会場で行います。
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接種者の同伴者は、原則「父か母」です。どうしても都合がつかず、代わりの人が同伴する場合は、前日までに保健センターで手続きを行ってください。平日午前8時30分から午後5時15分までお願いします。
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接種時通院されている方は、主治医と相談してからおこしください。
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母子手帳を必ず持参してください。
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犬を飼っているご家庭へ
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登 録
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犬の所有者は、犬を取得した日(生後90日以内の犬を取得した場合にあっては、生後90日を経過した日)から30日以内に登録しなければなりません。
登録すると「犬の鑑札証」を交付しますので、必ず首輪に取り付けてください。
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狂犬病予防接種
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・毎年1回接種が必要です。4月に町内各所において実施しています。
(登録されている人には、通知します。)
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・これ以外の時期には、獣医科で接種してください。
※注射済証は首輪に取り付けてください。
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飼い方
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・ 必ずつないで飼いましょう。
・犬を散歩などで外へ連れていくときは、他人に迷惑をかけないように、フン便の後始末は必ず飼主が責任をもって処理してください。
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